活動内容紹介

方針 目標 活動
1998年 脱鉛 新規塩化ビニール材の脱鉛 鉛不使用材のみ採用
2000年 脱塩ビ環境保全活動の継続的な改善 エコ製品への取組み・産業廃棄物削減計画 ・材料メーカーと共同開発
・廃棄物の再資源化
・廃棄物→分別→リサイクル
2001年 脱鉛強化 鉛含有製品の排除 既存塩ビ材の鉛含有調査
2002年 環境関係物質の不使用及び管理 グリーン製品の拡大 禁止物質調査・排除活動
2003年 新規採用樹脂の環境対応 環境負荷低減型製品の開発 ・新規採用PVC樹脂は非鉛厳守
・非ハロゲンシースの製品化促進
2004年 環境負荷低減型製品開発 脱鉛推進 PVCの脱鉛計画書作成
2005年 グリーン製品の拡大 RoHS対応樹脂への切り替えPVC樹脂の統合化 ・環境対応は材料選定から実施する
・材料開発部門の新設
2006年 環境要求に適合した製品を、顧客満足の得られる品質・納期で提供する事により持続的な収益を確保し、地域社会への貢献と地球環境の保全に努める。 ケーブルRoHS対応(4月完了)
環境負荷物質を入れない・造らない・出さない
カドミウム・鉛フリー工場化
全受入部材蛍光エックス線測定
2007年 CO2換算排出量
前年比5%削減
アセンブリー部品RoHS対応(12月完了)
生産設備の電力消費量削減
温調設備・照明機器の省エネ化と節電
2008年 CO2換算排出量
前年比7%削減
2009年 「環境対応」「品質第一」「納期厳守」の3本柱で顧客満足最優先をモットーに成果品を提供することにより、継続的な企業収益を確保し、地域社会への貢献と環境の保全・確保を継続する。 CO2換算排出量2008年度比7%削減 生産設備の電力消費量削減
温調設備・照明機器の省エネ化と節電
2010年 CO2換算排出量2009年度比3%削減
2011年 労働災害の危険を排除し、顧客要求に基づいた環境負荷の少ない製品をスピーディーに顧客へ提供することにより収益を確保し、地域社会への貢献と環境保全・保護を継続す。 CO2換算排出量
前年度比3%削減
温調設備、照明機器の省エネ化。
PCなどIT機器の省電力設定。
節電の徹底。
2012年
2013年 工場照明を順次LED化。
消雪用井戸ポンプ、設備モーターを省エネタイプに交換。
2014年
2015年
2016年
2017年